⑴ひとり抱え込まないで

まいと申します

私の場合ははじまりは部活でした。

人間関係、体力面でも負担が大きく。無理をしていました。部活をやめてからはメンバーへの罪悪感 でさらに過食が増しました。この時はまだ毎日というわけではありませんでした

でもこの過食がくせになってストレスがあるたびに過食をしてその後に罪悪感の繰り返しがはじまりました。

そして、今は食べ始めるとお腹がいっぱいで辛くならないととやめられず、一種の自傷行為なのかもしれません。食べると太った恥ずかしさから人に会えなくなりました。

過食をする人には全てを一人で解決しようとする人が多いと思います。一人で解決出来ると思ってるひともしくはそうしなきゃいけないと思ってる人。

あなたはあなた自身の過去、生活、性格、自分のこれを言ったら引かれると思う点つまり悪い所、全てを信頼して話せる人はいますか?あなたには必要です。あなたには全てを受け止めてくれる人が必要です。人と付き合う事は人に好かれる事ではありません。あなたはいい面だけを人に見せようとしていませんか?その殻をやぶる場所も必要なんです。

自分の過去、自分で否定してきた 部分を紙に書いてみたりや自分で言葉にしてみるといいと思います。少し心が軽くなります。自分の駄目な部分が肯定されたように感じましす。ここでもいいです、自分じゃ気づいていないかもしれませんが、辛かったこと、自分で自分を否定してる部分はあなたの負担になっています。助けが必要です。

 

過食症をみんなで克服!ワークショップ開催!

過食症との付き合い方を学べる「30日間チャレンジ」

『30日間チャレンジ』は、生活習慣(食べたもの、起床就寝時間)を毎日報告することで過食症克服への意識を高める習慣をつくり、30日間で「過食症との付き合い方」を学ぶための企画です。当サイトのスタッフが、過食症を本気で克服したい気持ちのある方を最大限サポートします(*´`)
毎月先着6名限りで参加者募集中のため、興味ある方はぜひ詳細をご覧ください。

このブログと一緒によく読まれているブログ

このブログを書いた人

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

  • 人気の記事

    申し訳ありませんが、まだデータがありません。

  • 今日のつぶやき

ページTOP